IS01

auのスマートフォン、IS01新規一括で買いました
とうとうアンドロイドデビューです、いろいろ楽しめそうです
最低「8円」で維持できると最近話題の機種です(もう旬は過ぎた話題かな?…)
在庫が無い(またはとんでもなく高い)ところが多いので欲しい人はお早めに
ちなみにMNP新規なら本体も0円で手に入る上に+αもらえる所が多いです、なのでMNPなら0円だけで妥協するのは勿体ないかも
(事務手数料を相殺できるくらいのおまけを貰おう)
普通の新規だと今現在ほとんど0円1円のとこは無いみたいですね。
当然ですが0円で手に入れてもその月の請求で事務手数料が取られます(多分auは2835円)
・シンプルEプラン
 ・IS01 / IS02割
 ・IS-NET
 ・誰でも割
このプランで8円運用可能です(3G不使用の月の場合です、3G回線を上限まで使用してしまった場合5985円+8円)
無料通話はありません、そもそも通話するのが非常に不便な機種です(イヤホンマイクの別途購入が必要)
この携帯の宣伝文句としても言われていますが、メインにするのはオススメできません、あくまで2台目的な役割です
まだスマートフォンを持ってなくて興味がある人は安いのを見つけたら買うのもありだと思います(週末、月末が本体0円チャンスのようです)
と言っても8円維持するためのIS割は12月19日で終了するのでご注意ください
本体はこんな感じ、画面はまだ初期状態ですが

あとはアンドロイドのバージョンが2.1か2.2になれば本当にうれしいんだけど…どうでしょうauさんSHARPさん

CCENT

ネットワーク系資格のCCENT(ICND1 , 640-822)受かった、909点/1000点(合格点8割以上)
受験時に使用したPCがおかしくてシミュレータ問題をやるときコンソールがバグってて開かなかったせいで、試験管を呼んでPCを変えてもらったりするも解決せず…
そして
「この問題は飛ばしてください」
なん…だと…
試験終わった後異議申し立てがあれば電話しますが、と言われたけど合格してたので断った
問題自体には触れちゃいけないっぽいので書けないけど、そんなに難しくなかった。次はICND2受けてCCNAにするかな

Ubuntu 10.04LTD(VNC)

サブPCを持て余すのがあまりにもったいなかったのでUbuntu入れました
何気なく初めてLinuxのDesktopを入れる気がします…

デスクトップは最初からまっさらでした
用途によっては普通にメインPCとして使える出来でしょう
そしてVNC導入までのことを残しておく
対象のPCにキーボード・マウスをつなげてGUIから作業できる環境なら必要ありませんが、私はそうではないので最初にSSHを入れました
クライアントにはPUTTYを使用、文字コードはUTF-8

root # apt-get install ssh

SSHサーバがインストールされます、多分この状態でも繋がると思いますが設定をします
Linux端末でのテキスト編集ではviがポピュラー(?)ですが、独特の操作感で使いにくいのでnanoを導入してから設定編集を行います
nanoの最低限の操作
Ctrl+O 保存
Ctrl+X 終了

root # apt-get install nano
root # cd /etc/ssh
root /etc/ssh # nano ./sshd.conf

#もしあなたが外部にSSHサービスを公開するならポート番号を変えましょう
Port 22
#UseDNS項目が無ければ以下を追加する、あればnoに変更
#有効だとパスワード認証が出てくるまでに時間が掛かることがあります
UseDNS no
#必ず設定してください、rootでのログインを拒否します
PermitRootLogin no
#空のパスワードを拒否
PermitEmptyPasswords no

root # /etc/init.d/ssh restart

これでSSHのインストールは終了
公開鍵方式のほうが安全なので必要ならその設定も行う
(その場合はパスワード認証の拒否設定も行うこと)
次にVNCのインストールを行います
ちなみにUbuntuには最初からVNCのようなリモート操作できる物が入っています
(システム→設定→リモート・デスクトップ)
ただし何らかのユーザでログインしておかないとリモートログイン出来ません
…つまり非常に不便ということです、あと動作が遅いように感じました

user ~$ sudo apt-get install vnc4server xinetd
Password :
VNC接続で使用するパスワードを設定
user~$ vncserver
Password :
Verify :

おそらくディスプレイ番号「 :1 」が作られた、という感じのメッセージが出るはずです

VNC接続で使用するパスワードを設定
root # vncpasswd /etc/passwd_vnc
Password:
Verify:
root # chown nobody.tty /etc/passwd_vnc
スタート用のファイルを標準の物を消し、リンクしてきます
user~$ vncserver -kill :1
user~$ cd ./.vnc
user~$ rm ./.vnc/xstartup
user~$ ln -s /etc/X11/Xsession xstartup

xinetd用の設定ファイルを作ります

root # nano /etc/xinetd.d/xvnc
service xvnc
{
disable = no
socket_type = stream
wait = no
user = nobody
group = tty
server = /usr/bin/Xvnc
server_args = -inetd -query localhost -geometry 1440×900 -depth 24 -once -DisconnectClients=0 -NeverShared -passwordFile=/etc/passwd_vnc -fp /usr/share/fonts/X11/misc,/usr/share/fonts/X11/100dpi/:unscaled,/usr/share/fonts/X11/75dpi/:unscaled,/usr/share/fonts/X11/Type1,/usr/share/fonts/X11/100dpi,/usr/share/fonts/X11/75dpi,/var/lib/defoma/x-ttcidfont-conf.d/dirs/TrueType
flags = REUSE NODELAY
port = 5901
}

解像度などは適宜修正してください
flagsの内容はどうやら必須のようです、私は無いと繋がりませんでした
次にサービスとして登録します

root # nano /etc/services
一番末尾に以下を追加
xvnc 5901/tcp

サービス名を変える場合はxinetd設定ファイルの内容と一致させてください
gdmの設定変更

root # nano /etc/gdm/gdm.schema
security/DisallowTCP→trueからfalseに
xdmcp/Enable→falseからtrueに

root # nano /etc/gdm/custom.conf
#以下を追加してください
#[daemon]セクションはすでに存在しているかもしれません
[daemon]
RemoteGreeter=/usr/lib/gdm/gdm-simple-greeter
[xdmcp]
Enable=true
DisplaysPerHost=2
[security]
DisallowTCP=false

xinetd,gdm再起動(gdmの内容はrebootしないとダメかも…)
root # /etc/init.d/xinetd restart
root # /etc/init.d/gdm restart

以上でVNCサーバに繋がると思います
繋がらなければ以下のコマンドを発行してListenしてるか確認
$ netstat -a | grep vnc
また今度、ファイルサーバの立て方+それのリモートからのアクセス方法を書きます

iPodTouch 2G MC Model 3.1.2

iPodTouch 2G MC Model(8GB)のJailBreakに異様に手間取ったのでメモっておく
※様々な注意点※
 ・このバージョンでは”仮脱獄”しかできない(再起動したらPCorMACが必要)
 ・2Gはリソース的にJailBreak後にアプリ色々詰めると厳しい
 ・JailBreakはAppleの認めていない行為であり、機器の故障等の危険性も伴う
事前に揃える必要のあるもの
[:ボックス1:]redsn0w-win_0.9.2
[:ボックス1:]blackra1n RC3
[:ボックス1:]iOS 3.1.2
redsnowのv0.9.2は特別バージョンなので必須
[:ボックス2:]iTunesでの復元作業
SHIFTキーを押しながら復元クリックで用意したiOS 3.1.2のファイルを選択する
※すでに3.1.2だとしても一応何もない状態でやったほうが良いと思われる
[:ボックス2:]redsn0w 0.9.2を起動
起動したらBrowse..からiOS3.1.2を選択する、「あなたのiPodはMC Modelですか?」と聞かれるのでYESを押す
Nextで進める
Install Cydiaだけチェックして次へ
インストールの手順が書かれた場所まで進んだら
iPodの「ホームボタン」と「スリープボタン」を同時に押す、電源を切る画面が出てきてもそのまま押し続ける
iTunesと接続しろって感じの画面になったら離してOK、おそらくredsnowのほうにも変化が現れているはずだ
(何も進んでいなければ落ち着いてやり直す)
redsnowがフリーズすることがあるので他のウィンドウは何も開かないほうが良い
iPod側ではDownloadingうんたらかんたらと出るのでしばらく待つ、PC側のredsnowが先に終わるはずなのでFinishで終わらせる
(この辺でiPodはパイナップルの絵の画面に移行しているはず)
[:ボックス2:]Blackra1n起動
パイナップルの作業も終わるとなぜかiTunesに繋ぐマークが出ているはずです。
なのでBlackra1nを起動して「make it ra1n」を押します、あとは待つだけでホーム画面になります
※再起動したときこのBlackra1nの作業が毎回必要になります
iPodのホーム画面が出ればOK、その中のアイコンにCydiaが入っていたら大成功
早速Cydiaを実行してJailBreak用のアプリを探しにいこう
(個人的)必須アプリ
[:ボックス1:]SBSettings
[:ボックス1:]Five Icon Dock
[:ボックス1:]WinterBoard
[:ボックス1:]Lock Calender
[:ボックス1:]5-Row QWERTY
何か他に良いものあれば教えてください

XNA

今日Javaプログラミングの授業があって、C#とかなり似てるから余裕なんだけど
3限あって1限で課題が終わっちゃうくらい
かといってC#やらオブジェクト指向は独学だから講義はちゃんと聞いてるけどね
それで先生にいろいろ聞かれて作ったものを見せたりしたら、先生に本を貸してもらった

ゲーム系の学科ではないが、XNAでなんか作ってみる?的な
来週はテスト期間な上に面接練習も近いからとても今すぐは読めないが、ちょっと興味がある

XonarEssenceポチッた

サウンドカードです。
→ASUS - Xonar Essence STX 製品情報
今使ってるCreative X-Fi XtreamGamerがそろそろ使用してから3年経つ上に、ドライバの不具合か何かでスタンバイ(ハイバネーション)からの復帰で音量が一定まで戻されるということがあるから買うことに
評判もなかなか良いし、ヘッドフォンアンプ内蔵らしいから きっと持ってるヘッドフォンとも相性が良いだろう
ただ今録音デバイスとして存在してる「再生リダイレクト」が消えるとしたらちょっと悲しいな、録音するとき便利なんだよね
売ってるところ少ないからAmazonで注文したけど…在庫あればいいなあ…

マウスパッド

明日、学校帰りにヨドバシでマウスパッド買って帰るんだ
一応Airpad Proっていうのにするつもり
先にダーマポイントの巨大マウスパッド持ってる友達の意見も聞くつもり
確かA4くらいある気がする…ノートPCよりサイズでかかった
とりあえず何か買ってきたらタイトルを変えて、また追記する
しかし…現在マウスLogicool G3LSっての使ってるんだけど、隙間がだいぶ汚くて気になる…分解掃除したい…でもネジが見あたらない…
マウスも買いたい…でもパッドとマウス同時に買ったら8000円くらい行っちゃいそうだ、我慢我慢
あと今PCとか他の作業するのにW100xH70xD70(cm)の学習机使ってるんだけど
11月くらいに大きいのに入れ替えられるかもしれない!
理想は幅160cmくらいの机で引き出しとかがないやつかなぁ
幅大きめのPCデスク使ってる人いたらおすすめとか教えてほしい感じ
あと前記事のPCChangerも進みました。
リモート操作時の自PCの入力ブロックは完了
もう完成!って思ってたけどアクセス許可関係の機能を完全に忘れてた、それが終わったらアップします
追記:
ダーマポイントのマウスパッドのほうがでかくて安いっぽいので買うのはまた今度にした
10月にゲーミングデバイスがそろってそうなお店ができるので

サブPC(追記)

サブPCの構成がココに書いてあるんだけど、電源が壊れて実は完成してません…
でもちょっと昨日か一昨日EA-380を買うことができたんで、無事完成しました
80+の製品だし、なかなか良いものです。おすすめ
22インチワイドのディスプレイと19インチワイドのディスプレイ…両方を一般の机に載せるだと…
いつものようにサムネイルなのでクリックして拡大してみてくださいませ

右は少しパソコン寄りにとってPC台を写しただけ
今回追加したディスプレイは絶対わかると思うんですが、遠慮がちにすごい奥にいる右のディスプレイです。前からあったディスプレイです
写真撮った位置からだと重なってるように見えるけど、イスに座って見ればギリギリ重なってません
ちなみにこんな遠くてマウスもないんじゃ使いもんになりません、なので
それでいてCPU切替機なんてカワネーヨってスタンスなんで…コレの技術を使ってキーボード・マウス切替機のようなものを作ってみました
本当はサービスアプリケーションで作りたいのに無料版のVC#なせいで作れないっぽいぜ、残念
まぁキーボード・マウスの信号を送信し続けるシンプルなものです。急で作ったからバグが多いが、その都度直せるので問題ないかな…
遅延だけど、LAN内だからほぼ無いよ。ポートも豪華に2個使ってます、TCPで作ったんだけどUDPのほうが全然良かったかもと後悔中
追記:
果てしなくいらないけど珍しくSSを忘れた。

一応Vectorにも送る前提で作ってます。完璧に出来たらまた記事書く
組み合わせキーの実装で超悩んでたけど押されっぱなしのときは信号送りっぱなしにすればいい話だった、たぶん

USBメモリががが

なんということでしょう

たった今USBを読み込んでファイルを入れようとしたらこのメッセージ
何度か読み込みしなおしてみたが状況は変わらず
しょうがないのでフォーマットした。
しかし…
フォーマットが出来ないだと…
どうやらご臨終の模様、一番頻繁に使っていたししょうがないかな…
今どんなデータが入ってたか考えている最中、プログラミングのソースはもちろん入ってるが今操作してるPCには当然あるし他にも移してあるので問題なかった
さて、他に何を入れてたかな…ポータブル用プログラムが全部入ってたのは間違いない、ああぁ設定情報が消えてしもうた…
みなさんもUSBメモリは過信しすぎないよう注意しましょ…物によると思いますが突発的に壊れます…特に頻繁に繋いだり外したりするなら接点が壊れやすいです…
自分のは認識はできてるのでどこが壊れてるのかわかりませんけど…
もう数日でサーバを停止するからそれのHDDを新たにデータ用として使える、正直壊れたUSBは家でしか使わなかったしそこまで致命的ではなかったかな、セフセフ